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bitflyer(ビットフライヤー)が新規上場コインを発表!! そもそもLISKって何??

ビットフライヤー新規上場通貨以前から話題にいました。
それに伴い、TwitterやSNSでは様々な議論が交わされていましたね。

そしてついに回答が発表されました!

その通貨は….

LISK(リスクコイン)』!!!

タイトルでバレとる〜笑

どうでもええー。もう持ってないしな….

という訳で、ビットフライヤー上場記念LISKについてまとめてみました。

LISKとは

Lisk はCryptiに従事していたMax KordekとOliver Beddowsによって2016年初めに稼働を開始した分散型ブロックチェーンアプリケーションプラットフォームである。本部をスイスに置き、ドイツ・ベルリンを開発拠点としている。
wikipedia引用

Lisk人気通貨の一つで、『頭の良い人はEthereumとLiskを持っている』と言われるくらいの通貨です。
そんなLiskの優位性は以下になります。

開発が誰でも出来る

Lisk開発言語Javascriptが使用されています
このJavascript(通称:java)ですが、世界中で使用されているプログラミング言語です。何が言いたいかというと、プログラマーであれば誰でもLiskの開発を進める事が出来るという事です。

 



 

オープンソースで開発スピードが早い

オープンソースを採用している事も拍車をかけ、今後の発展がかなり期待されています
オープンソースとはGitHub(ギットハブ)等のWeb共有サービスで公開されているいわゆるプログラムデータです。

例えばログイン機能のあるサイトを作ろうとした際、このGitHubからオープンソースデータ落とす事したとすると。
サイト作成にかかる作業は、外観を作り落としたログイン機能を接続するだけでサイトを完成させられます。
つまり本来ログイン機能を一から作成する事になるところが、サービスを用いる事で作成する手間がなくなり作業効率を上げる事ができます。
※Ethereumは独自言語Solidityを使用している為、liskよりも開発の敷居が少し高いです。

希少性が増していく通貨

Liskは最大発行枚数の上限が決められていません
ですが年ごとに発行枚数が減少していく仕組みが取られています。
これにより価格のインフレを抑えLiskの価値を上げていく事に繋がります。
詳細はプログラミング知識になるので、興味のある方は調べてみてください。

 

上場通貨は情報漏洩していた?

LISK上場はかなりネットでも騒がれていた通貨であり、情報漏洩なのでは?と言う意見も多数見られました。

ですがこれだけ注目になり多くの予想意見が交わされていたので情報が漏れていたと言う事実に関連付ける事は難しいと思います。

またLISKのページに『bitFlyer Coming Soon』と未公開ページへのバナーが表示されていたというも聞いていました。(興味なくて確認はとってないです…
それ故、情報漏洩ではなく意図的に相場操作しようとした戦略なのではないかという意見もあります。

リスクは主流通貨とは少し違う仕組みかだった事から注目されていたので今回の採用はほぼ必然だったと思われます

XRP(リップル)NEM(ネム)も上場候補として予想していましたが、まだ先になりそうですね。

みなさんが話題にしていたTRX(トロン)は、まだ悪い噂(ホワイトペーパーコピー疑惑等)を払拭できていないので審査の厳しい日本の取引所に上場するにはまだ早いと思われます。かなり有望通貨なんですがね…

僕はリスクコインを全て手放していたので今回のリスクの上場に関しては全く関心がありませんでしたどうかネームを作ってやってください

 



 

発表を受けLISKが高騰

発表を受け、LISKが高騰しました。(2,30%増)
この下げ相場にしてはかなり伸びている印象でしたが、アジアの規制コインチェック強制ガチホホルダーも多い関係なのか、暴騰までは行き届きませんでしたね。

この類のニュースがある際は、一時的に60〜100%いってたんですけどね
何でも上がる相場』ではなくなって来ているんでしょうか。

そして連日のコインチェックハックの報道で、伸びたチャートが見事に鎮火されていました。

飛びついたイナゴの皆さんはご愁傷様です。

ひろさんタの感想

コインチェックの騒動後に発表されたこの上場ですが、狙ったと言わんばかりの好タイミングでしたね!

これでbitFlyerの宣伝にもなりますし、一時的であれLiskが高騰したのは良い新規登録者募集の宣伝にも繋がったのではないでしょうか?

bitFlyerの社員はゴールドマンサックス出身者が多く、コインチェックは高卒が多いと最近揶揄されるようになっていますが、コインチェック社長の手腕は本物だと思いますし。

アプリUIはユーザー目線のコインチェックの方が好きだったので、学歴判断するのはナンセンスだと思います。

ゴールドマンサックスってシステム会社じゃないですからね笑

ひろさんタ(@hirosanta_com)的にはコインチェックがレンディングサービスのような魅力的なサービスを強制ガチホ中にに発表して顧客離れを防ぎ、早期復活とを遂げてほしいと切に祈るばかりです。出金したいしな…(ゲス顔

超有望通貨Liskは以下の取引所で購入できます。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

※記事下のcoincheck、binanceでも購入できます。

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